震災報告その3−永崎海岸 3月30日いわき永崎海岸の風景です。単なる瓦礫ではなく、そこに生活があった。
すさまじい様子です。
よく見たら、重機が瓦礫の中に横転していました。
消防車が格納小屋から押し出されいました。格納小屋は、表半分なくなっていました。
民宿の外観は残っていますが、中は流されています。 倒壊した民家 電柱も曲がっています。
ファミリーマートの被災現場
永崎海岸の家々は、崩壊状態です。
家は、傾き、橋も崩落していました。
道路が陥没し、崩壊していました。きわめて危険
被災にあった乗用車ナンバープレートはずされ放置してありました。
永崎海岸から、中之作へ向かう途中の民家